ご提供情報



ご提供する情報内容に付いての解説


確勝レース】と【プレミアムレース

昨年2018年には勝負レースと言う名目で特注レースをてお届けして参りましたが、勝負レースの基準が不明瞭であったり、的中精度が非常に低く10回に1回程度の低確率的中レベルでお話になりませんでした。
このため、
準勝負レースの方が的中精度、及び配当面も圧倒する内容で逆転現象が起こっていたのです。


これに関しては反省以前の話であり、改善策には寝る間も惜しみ、改めて多面的視点から分析を行った上で2019年より改善を実施。

必然的に成果アップに繋がっております。

全体的な底上げには至りませんが、確勝レースを第一優先とし、改めて根本部分の引き上げと弛まぬ努力の継続を行ないます。

結果!勝負レースから名称を改め、
プレミアムレースとする事になりましたが、かつて2004年から2005年に当会でご提供し、大きな反響を得た【確勝レース】という情報が存在していたので、その当時の確勝レースを現代版にアレンジして、再び登場!


プレミアムレース】は、トレセン激アツ情報が主体となります。


会員様専用ページをご覧になれば一目瞭然!

専用ページ内はこのようになっております。

ご提供する情報内容は大凡以下の通りです。



確勝レース

特定の間で、勝ち星を自在に出来るレースが存在する。昨年当初までは漠然としたものであったが、確信に変わったのが2018年11月に東京競馬場で行なわれた1000万特別でした。
いずれにせよ、人間が主体となり、ある程度競馬が作れる状態を”
確勝理論”と命名した。

確勝理論を満たした馬達が出走する場合、
競馬を作る事が可能との仮説を立てたところが出発点でした。

昨年地方競馬の『
ヤリヤラズ情報』をご提供した経験を元に、仮説から始まり~の、複数の信頼出来る人達を介して得た話や情報、更に実験、観察、調査を経て確信を得たのですからさぁ大変だ!!

結果的に”絶対が無いと言われる競馬”であっても陣営の思惑を見抜く事によって”75%以上の的中率を叩く事は十分可能である事”が分かりつつあるのです。

大きな成果はほんの少し後になるかも知れませんが、徐々に成果が挙がっている事は紛れもない事実であり、実験も並行して行なう事によって疑問を一つ一つ潰して行けば、解析速度を上げる必要も減ってくると予想しております。

最も大事な事ですが、詳細に渡り、私自身これらの説明が出来る上、
皆様が納得されるだけの根拠がある事なので、決していい加減な憶測などでの話では御座いません。

現状は的中率50%程度。75%以上には引き上げられるだけの明確な根拠は存在するので、全力で取り組ませて頂いております。

ちなみにですが”成果”とは”失敗”も含みます。

失敗の主な原因は、些細な見落としによる事が時にある程度。
逆に、相手方が失敗する事もありますのでやはり100%到達は難しいのですが、その100%を最終着地点にしなければ、90%にさえ程遠い状態に陥る可能性が高まりますので緩めず、究極の情報をお届けするよう精進して参ります。

話は変わりますが。

そろそろ6月に入るので触れておきます。

昨年から既にこのプランを決めておりました。

これが完全に完成した時こそが、当方がこの業界を去る時とも決めているので、何としてもあと5%程度の穴なので埋めて目的を完遂させます。

確かに完成途上ではありますが、何故”完成途上”の状態で、情報を提供しているのか!?

その理由に付いても少し触れておきたいと思います。

例えば【癌の特効薬】が完成した!としましょう。
それが一般的な医療機関にて実用化されるまで、何年掛かるか!?
我々が使用出来るまでいつまで待てばいいのでしょうか!?

そんなものを待っていては遅すぎるのと似ております。

複数の関係者からその存在に対しての裏付けが取れている以上、私は実験を省略し、”
ご提供しながら完成させる道を選んだ”だけに過ぎません。

はっきり言うが、人間に不可能はない!


プレミアムレース

トレセン激アツ情報”から、乗り役や陣営の自信度MAX情報を元に最適と思われる買い目を組んで会員様に提示を行う。

馬券式別は基本的には1式別ですが、情報馬が抜けた人気なる事はありません。
単・複は押さえた方が宜しいかと思います。


準推奨レース

準推奨レースと高配準推奨レースの2種に分類される。
【プレミアムレース】より精度は劣る事が予測できる状態であっても、狙ってみてもいわゆる回収面から”面白い”と思われる情報の事。

具体的根拠に対する項目が8つあったとして1つや2つは足らないのも情報競馬。

結果100%の根拠があっても、時には外れる事があるのですから、準推奨レースと言えどそれが特大万馬券になる可能性だってある。

中でも【高配当・準推奨レース】は文字通り”
高配当寄りの狙い馬”となりますので、小銭でも十分楽しめる位置付けのレースとしていく事に意味があると考えております。


重賞レース予想

確勝理論”を満たす重賞レースが1月~2月に掛けて行われていました。一例を挙げると中山記念。
そのような重賞レースであれば”確勝理論”と明記した上で、”
最適”と思われる買い目でのご提供を行わせて頂きます。

対象となる重賞レースはG1レースではありません。

当然ながらG1レースはガチンコの筆頭格であるのですが、思惑が結果に結びつく事もあります。

しかし、これを”
確勝理論”と混同するのは危険だと思います。

G1シーズンは中央開催全G1レースが提供対象となります。

馬連/3連複の馬券式別にてご提供させて頂きます。

多くの買い目は混乱を招き易いので基本は1式別予想です。

軸選定馬が、人気の盲点になっている場合や、そのように感じた場合には単・複馬券は押さえるべきだと思います。


S氏情報掲示板

10年来の夢実現!

外厩情報は昨今話題に挙がるかなり以前から、ご提供を行っておりました。
2006年頃までは、『
牧場でビッシリ仕上げ、競馬場(トレセンを競馬場と呼ぶのが一般的)に持っていき、レースを使う』スタイルが既に発展してきた時代でもありました。

中でも美浦近郊に於いてS氏は常にスカウトの対象であり、当時から『
馬造りの名人』として頭角を現し、2008年を待たずして周辺では腕利きとして知られる事となる。

そんなS氏が主体となり、他2名。
合計3名の腕利き担当者が時に加わっての情報提供を行います。

なるべく人気の盲点となる要件を備える馬を掲示板にてご紹介していきたいと考えております。

S氏に関してはプロフィールをご覧下さい。

しかし掲示板上には書けない事もあるようですから、その際、私の方で、補足として、コメントをお伝えします。



最後に・・・

私が2003年にサイトを開設した当初、今のようには人脈がありませんでした。
業界自体、今とは比較にならない激しいライバル争いが繰り広げられており、新参者であった私はかなり良い感じに叩かれました。

競馬予想業界を悪という方もおられると思いますが、今の方が断然健全でして、当時は暴力団絡みの予想屋も多く、よく喧嘩にもなりました!笑

夜中だろうが、何時だろうが、やっつけても何度も何度も電話連絡が来て、夢中になりすぎて単勝15倍の馬が勝つ前提で馬券を10万程買うつもりだったのに、買いそびれた事があった事も思い出されます。

但し、そのくらいの勢いって大事だとも思えるのです。

陰険な予想屋さんが少なく、言いたい放題でしたので、私にとっては意外にいい時代にさえ感じる事さえ今でもあります。

そんな中で色々な戦いを経験させて頂き、今に至ります。

当時からのポリシーは正しいと思った事は、絶対に譲らなかった。

どんな相手だろうと、一歩たりとも引く事もなかったです。
今にして思うと、時に自分が間違っていたと思えるようになりましたが、当時は食うか食われるかが予想以前のところで繰り広げられていたのです。

それはそうと、当初のトレセン同志会はトレセンとは名ばかりで近郊の牧場からの情報と、予想屋同士で考案した必勝法や、独自に研究した障害戦など、競馬雑誌にも掲載されましたが、その頃の若く男前の頃に、出来れば顔出しで出して貰いたかった!とは未だに思ったりもします。

その当時は不細工な予想屋が多かったので、イメージを変えたかったのです。


話が逸れますが、どんなに大物と呼ばれる起業家であっても、ミュージシャン、芸術家であろうとも、出発点はいわゆる物真似から始まるんですよ!

そこから、いかに努力するか?によって、物真似からホンモノに変われるのか?が分岐点になってきます。

当会も同じような道を辿って来ました。

人はいくらでも変われます。
三流企業が一流企業に変わるまでの過程を目の当たりにしてきた事も2社でありましたし、

学歴がないオーナー社長が努力によって優秀なアナリストを見事に論破する姿など数え切れない程見て来てます。

学歴など関係なく、とにかく一流の人間はとにかく勉強家であり、
努力家であり野心家でもありました。

中身も東大出と同レベルと言っても良いほどの頭脳を持っており、一流の弁護士級の法知識と資格さえも持っておりました。

一方で尊敬には値しない大物ともお会いしてますが、故人である大手金融会社の創業者だけは、ちょっと違う気はしましたね!笑

それと大手運送会社のオーナーもまるで駄々子のようで尊敬には値しませんでしたね!

私も当初発足時には、この業界の悪い点を改めたいとの気持ちが強く、情熱が当時の私を突き動かしたような気がしております。

そんな経験を経ていくうち、10年以上の歳月をかけ、ゆっくりと人脈も広げて参りました。

その間何度か大手メデイアや、現役の乗り役さんにご迷惑をお掛けした事もあり、少しですが世間様を騒がせてしまったりもしました。

当然の如く全ての責任を取って参りました。

それが元で、むしろ信用を得る事さえ出来たほどです。

マイナスをプラスに変える事は、その人間の誠意であったり、正しいことは正しい!誤りは誤り!と主張出来る事であったり、挨拶も大事であったり、時には全て自分で責任を被ってしまう事。
絶対に嘘を吐かない事も大事な事なのです。

吐いていい嘘悪い嘘・・実際にはありますけど、悪い嘘だけは断じて吐いてはならないのです。

吐いていい嘘と言いますか、突き通さねばならない嘘は浮気くらいであって、吐いていいケースは大切な人を庇う時だけくらいのものです。

それ以外は公明正大でなくてはらないと思うのです。

イザとなれば情報は自ら動いてでも直接本人から聞くのが私のポリシーなので、時にはウルトラCを発動する事もあります。

それが情報屋なのですから。




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